AIで再現!これまでの100年
AIを使って過去の岸本鉄工所の様子を再現しました。当時の様子を想像してみてください。
1925年12月
(大正14年)
兵庫県佐用郡にて、岸本農機商会として農業機械の製造販売を開始
(AIにより生成されたイメージイラスト)
(AIにより生成されたイメージイラスト)
1946年 3月
(昭和21年)
現在の前身である岸本鉄工所を兵庫県佐用郡に設立
動力農機具の製作を開始
(AIにより生成されたイメージイラスト)
(AIにより生成されたイメージイラスト)
1959年12月
(昭和34年)
株式会社岸本鉄工所に改組、全自動脱穀機・動力脱穀機・
バーチカルポンプ・渦巻ポンプを製造。資本金450万円で発足
(AIにより生成されたイメージイラスト)
(AIにより生成されたイメージイラスト)
1961年
(昭和36年)
自動車(トラック)ボディー及びダイキン工業の下請と農機具と併せ製作
(AIにより生成されたイメージイラスト)
(AIにより生成されたイメージイラスト)
1966年10月
(昭和41年)
石川島播磨重工業(株)相生工場様 取引開始
(現:(株)IHI様に至る)
(AIにより生成されたイメージイラスト)
1968年 8月
(昭和43年)
上月工場新築 面積1,650㎡ 鉄骨平家建
1970年 3月
(昭和45年)
(株)神戸製鋼所 高砂製作所様 取引開始
1974年 6月
(昭和49年)
新工場新築 面積4,039㎡ 鉄骨平家建
1975年 8月
(昭和50年)
圧力容器NK・BV・AB認定工場に指定
(AIにより生成されたイメージイラスト)
(AIにより生成されたイメージイラスト)
1983年10月
(昭和58年)
三菱電機(株)赤穂製作所様 取引開始
(現:三菱電機(株)系統変電システム製作所様に至る)
1986年 8月
(昭和61年)
三菱重工業(株)高砂製作所様 取引開始
1988年10月
(昭和63年)
(株)ディーゼルユナイテッド様 取引開始
(現:(株)三井E&S DU様に至る)
1992年 5月
(平成4年)
本社第二工場新築 面積687.43㎡ 鉄骨平家建
1994年 9月
(平成6年)
三菱重工業(株)神戸造船所様 取引開始
1996年10月
(平成8年)
三菱重工業(株)三原製作所様 取引開始
(現:三菱重工機械システム様に至る)
2000年 8月
(平成12年)
三菱重工業(株)広島製作所様 取引開始
(現:三菱重工コンプレッサー(株)様に至る)
2002年 9月
(平成14年)
多田電機(株)様 取引開始
2004年 4月
(平成16年)
コベルコクレーン(株)様 取引開始
2005年 8月
(平成17年)
ISO9001:2000認証取得
2013年 2月
(平成25年)
大同マシナリー(株)様 取引開始
2013年 4月
(平成25年)
(株)アイメックス様 取引開始
クボタ環境サービス(株)様 取引開始
2013年 9月
(平成25年)
(株)IHIインフラシステム様 取引開始
2013年11月
(平成25年)
Hitz 日立造船(株)様 取引開始
2017年12月
(平成29年)
本社工場·事務所をLED照明に交換
2018年 5月
(平成30年)
ジャパンスーパーコンダクタテクノロジー(株)様 取引開始
2018年11月
(平成30年)
第2工場LED照明に交換
2018年12月
(平成30年)
新生産管理システム導入
2019年11月
(令和1年)
東芝機械五面加工機(1号機)を第二工場に設置
第二工場受電設備増設
2019年12月
(令和1年)
(株)IHIインフラ建設様 取引開始
2020年 1月
(令和2年)
本社工場屋根大規模改修
2020年 2月
(令和2年)
東芝機械五面加工機(2号機)を第二工場に設置
2021年 4月
(令和3年)
(株)北川鉄工所様 取引開始
2021年 6月
(令和3年)
(株)日本製鋼所 広島製作所様 取引開始
2022年 5月
(令和4年)
モリマシナリー(株)様 取引開始
2022年 8月
(令和4年)
プライメタルズ テクノロジーズ ジャパン(株)様 取引開始
30ton 床上操作式クレーン×2基 導入
2023年 5月
(令和5年)
(株)佐野テック様 取引開始
2024年 7月
(令和6年)
7ton フォークリフト 導入
2025年 2月
(令和7年)
(株)IHIマスターメタル様 取引開始
2025年 3月
(令和7年)
第一工場に、日本最大級の東芝機械五面加工機(MPC-41120B)を導入
大型トラック(10ton) 導入
2025年 5月
(令和7年)
住友重機械ギヤボックス(株)様 取引開始
2025年10月
(令和7年)
キーエンス ワイドエリア三次元測定機 導入
2025年12月
(令和7年)
2025年12月に創業100周年を迎え、新たなロゴマークを作成
シンボルの中に「人」の文字を内包、
「人が輝く」
「未来の可能性」
「チャレンジするスピリッツ」
の想いを込めました。
これからの岸本鉄工所
岸本鉄工所は、創業の地・佐用で培った現場力を軸に、地域とともに次の100年をつくっていきます。地球の未来に向き合い、私たちにできることを一つずつ実行します。その意思を、確かな品質と、働く人の誇りで示していきます。
海外の技術者を積極的に採用し、成長していきます
様々な国籍の技術者とともに成長するために、資格取得の支援やキャリアパス、現場リーダー育成を体系化します。生活面のサポートや地域交流にも力を入れ、安心して働き続けられる基盤を整えます。
先進医療分野へ事業を拡大します
MRIをはじめとする医療機器部品には、極めて高度な加工技術が求められます。 弊社は最新鋭の設備環境でその精度を実現し、モノづくりを通じて医療の発展に尽力してまいります。
アミューズメント分野へ新規参入します
過酷な環境に耐えるアトラクション部品には、絶対的な安全性が不可欠です。私たちは培ってきた精密加工技術をこの新分野へ展開し、見えない場所からエンターテインメントの安全を支えます。
未来のクリーンエネルギー分野へ進出していきます
世界的にカーボンニュートラルが叫ばれ、イノベーションのために様々な技術が求められています。私たちは、これまでに培ってきた技術を用いて、クリーンエネルギーによる発電施設のための部品製造などに取り組み、未来のエネルギー供給に貢献していきます。
AIファクトリー化による省人化・省力化に挑戦します
「熟練の技」をAIに直感的に学習させます。プログラミング不要の「ダイレクトティーチング」で、現場の省人化・省力化へ取り組んでいきます。


